美味しいものを好きなだけ食べられるのは若い証拠

昔は質より量だった私の胃袋。子供の頃はよく大人が言っていた美味しいものを少し食べられたら充分、という意味が全然わかりませんでした。美味しいものならお腹いっぱい食べたいから。仕事を始め、飲み会が増え、合コンをし、外食が多くなり自由に使えるお金も増え20代前半の頃は、そこまで高級なお店じゃないけど満腹になるまで食べていました。
異変を感じたのは、家系ラーメンを食べていたとき。味変を色々していましたが、お腹は空いているのになぜか残りの麺が食べられなくなってしまったのです。
そこから、少しずつ胃に負担を感じるようになっていきました。20代後半になると、揚げ物で満腹になることが減り、必ずお新香や酢の物を挟むようになりました。
そして一気に胸焼けが襲われるようになり、翌日まで胃もたれするようになり、胃散を飲まないと気持ち悪くて眠れなくなってしまいました。
今なら、当時大人の人が言っていた言葉の意味が分かります。十分に理解できているので、あえて付け足すならば、
「(美味しいものでも食べ過ぎると胃に負担がかかり美味しいと感じられないし、胃袋自体も昔より小さくなって全然食べられなくなってしまったから)美味しいものを少し食べられたら充分」
という言葉になるんだろうなと実感しています。
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とてもつらい就寝中の足のつりの改善策

40歳を過ぎてから、就寝中、夜中に足がつることが多くなりました。以前もつることはありましたが、片足だけだったり、つる部分がふくらはぎだったりで、治りが早かったのですが、最近は脛の方がつったり両足同時につることもあって、治るのにも時間がかかるようになってしまいました。両足同時に足がつるという状態は大変つらいものです。対応策としては、以前は寝たままの状態で、布団の中で足を動かし何とか治していたのですが、今はその方法ではなかなか治らないので、立ち上がってその場で足踏みをしたり、うろうろと動き回って治すようにしています。起き上がって足踏みをするという方法は、テレビで足のつりを早く治す方法として紹介されていたのを見たことがあったので、実践するようになりました。夜中に起き上がるというのは少々つらいのですが、思いの外早く治るので頑張ってやってみています。そもそも足がつるというのは体に摂取する水分量が少ない場合に起こる、というのも聞いたことがあったので、寝る前には水分を取るようにもなりました。そのほかには、ふくらはぎや脛の部分を冷やさないように、夏でも長スボンのパジャマを履いて寝たり、サポーターを装着してみたり、といったことをしています。

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30歳を過ぎて出産してから体が弱くなった?!

免疫力が落ちたのかホルモンバランスの変化なのか、薬を飲んでも以前のように回復せず、回復するまでにも時間がかかってしまうようになりました。
子どもが産まれ、ゆっくり休めないことも原因の一つかもしれません。

事前に予防策として、外出後に帰宅した後の手洗いうがいを徹底したり、加湿をして眠るようにしたり、栄養バランスを考えた食事を心がけてはいるのですが、20代の独身頃に比べるとやはり体の変化を感じています。

本格的な発熱を伴う風邪に至らなくても、すぐにのどが痛くなってしまうことも悩んでいます。
マスクをして眠るようにしても、気付けばはずしてしまっていたます。
のどスプレーやのど飴も手放せません。
あまり、神経質になりすぎるのも私にとっても家族にとってもよくないと分かってはいるのですが、母である私が体調を崩してしまうと家事と育児に支障が出るので、気になって仕方がありません。
最近では、冬場だけではな春インフルエンザも流行っているので、余計に心配です。
30代とは言え、まだまだ人生は長いと思っています。
今のうちに免疫力を取り戻し、体調をもっと強化したいと思っています。
そこで、独身時代に続けていた水泳を子育てが少し落ち着いたら、また始めようかとも思っています。

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