とてもつらい就寝中の足のつりの改善策

40歳を過ぎてから、就寝中、夜中に足がつることが多くなりました。以前もつることはありましたが、片足だけだったり、つる部分がふくらはぎだったりで、治りが早かったのですが、最近は脛の方がつったり両足同時につることもあって、治るのにも時間がかかるようになってしまいました。両足同時に足がつるという状態は大変つらいものです。対応策としては、以前は寝たままの状態で、布団の中で足を動かし何とか治していたのですが、今はその方法ではなかなか治らないので、立ち上がってその場で足踏みをしたり、うろうろと動き回って治すようにしています。起き上がって足踏みをするという方法は、テレビで足のつりを早く治す方法として紹介されていたのを見たことがあったので、実践するようになりました。夜中に起き上がるというのは少々つらいのですが、思いの外早く治るので頑張ってやってみています。そもそも足がつるというのは体に摂取する水分量が少ない場合に起こる、というのも聞いたことがあったので、寝る前には水分を取るようにもなりました。そのほかには、ふくらはぎや脛の部分を冷やさないように、夏でも長スボンのパジャマを履いて寝たり、サポーターを装着してみたり、といったことをしています。

ヒアロディープパッチ 男 ほうれい線